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足利フラワーパークの混雑具合GW編!渋滞回避の抜け道について!

   

足利フラワーパーク 混雑 渋滞

他のサイトなどでも混雑・渋滞時の回避方法や「抜け道」情報は手に入りますが経験談も踏まえてアドバイスなどもご紹介します!

イルミネーション期間はもちろんGW(ゴールデンウィーク)や連休の旅行の観光先として人気の足利フラワーパークの混雑・渋滞をできる限り回避、良い休暇になるよう参考になれば幸いです!

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足利フラワーパークの混雑具合GW編!

毎年GW(ゴールデンウィーク)は、樹齢150年を誇る大藤の見頃になります!桜のように早く散ることはないので、GWはずっと混雑しています。

イルミネーション時期と同等の入場まで1〜2時間以上かかる混雑になります!ちょうど園内をぐるっと周った所要時間が2時間〜3時間のため1時間〜2時間で駐車場は大きく車の出入りがあるからです!

また観光ツアーのお客さんも多く(海外から来られた方もとても多い)、お昼頃が一番混雑するため、多くのサイトで午前の早い時間(多少の渋滞も考慮の上9時までに到着)に来園するのがオススメと記載されています。

*普段は10時開演ですが大藤祭りの期間は7時から開演しています。

もちろん、2〜3時間で園内を周れるので混雑を避けて昼過ぎに行くのも筆者は良いと思います。

このように渋滞や混雑は必ずと覚悟が必要になるのですが、少しでも渋滞・混雑を回避するのに参考になればと、次に経験談も踏まえて抜け道やその他回避方法について記載します。

 

足利フラワーパークの渋滞回避の抜け道について!

よく他のサイト様で県道67号線側から足利フラワーパークに入るルートがオススメとありますが、

ありますが!!!

昨年2016年は4月29日〜5月8日までの間で67号から足利フラワーパークに入るルートが交通規制になっていました!

足利フラワーパーク 交通規制 混雑 渋滞

なので、128号側線側から入るしかありませんでした。次の画像の黄色の部分も一方通行であったり田んぼの畦道で幅が狭く、合流点についても車が入れてくれないので本当に128号線側から入るしかありません。

足利フラワーパーク 混雑 渋滞

とは言っても、できる限り抜け道を使って混雑・渋滞を回避したい方は、いかに128号を行くかを考えるしかありません。まぁ東北自動車道経由でも関越や北関東自動車道経由でも限られるのですが。。。

EX.
足利フラワーパークへ128号から入る道へ右折が必要な佐野方面あらでなく左折でいけるように足利方面から128号に行く!

ですので

 アドバイス  128号へいかに行くかを考えてください。
その他の抜け道は探しても時間がもったいないので、当日のその他のスケジュールなど他のことを考える時間につかってください。

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足利フラワーパークの混雑・渋滞回避の方法について!

抜け道の他の混雑・渋滞回避の方法について記載します!

駐車場のワンポイントアドバイス

少し歩いても良いという方は臨時駐車場がオススメです!結果的に長時間フラワーパークに滞在できます。

ちなみに、臨時駐車場が近い西ゲート付近にお土産屋さんがありますが、正面ゲートの方が大きなお土産屋さんがあり、露店や飲食店もありますので、お土産はそちらへ行くのがオススメです!

 

車以外の利用

徒歩の利用も検討してみてください。

近隣の佐野や足利の駐車場に車を止めて、電車でJR両毛線富田駅まで行き徒歩13分

徒歩ですと、もちろんですが渋滞の心配はありません。小さいお子さんがいない、歩くのが嫌ではない、渋滞の方が辛い。という方はオススメです!

東武伊勢崎線「足利市」駅からは足利フラワーパークまでのシャトルバス利用もありますが、はじめから公共機関利用の方にはオススメですが、車をわざわざ他に止めて、バスという方はあまり多くないと思います。

 

まとめ

以上

足利フラワーパークのGWの混雑・渋滞について抜け道と混雑回避の方法について紹介しました。

特に抜け道には経験談として苦い思い出もあったので、参考になれば幸いです。

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